繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 11億8100万
- 2023年3月31日 +21.76%
- 14億3800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/12/05 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 239百万円 233百万円 繰延税金負債合計 △2,531 △1,337 繰延税金資産(負債)の純額 △981 △45 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/12/05 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 779百万円 711百万円 繰延税金負債合計 △4,222 △3,259 繰延税金資産(負債)の純額 △747 110 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 1.新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて2023/12/05 15:04
当社は、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。
繰延税金資産の回収可能性や減損損失の認識の判定等への新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、当事業年度の稼働状況及び直近での販売活動の状況を鑑み、今後の影響は限定的であると仮定し、会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルスによる影響は不確定要素が多く、経済環境への影響が変化した場合には、当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 1.新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて2023/12/05 15:04
当社グループは、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。
繰延税金資産の回収可能性や減損損失の認識の判定等への新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、当連結会計年度の稼働状況及び直近での販売活動の状況を鑑み、今後の影響は限定的であると仮定し、会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルスによる影響は不確定要素が多く、経済環境への影響が変化した場合には、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/12/05 15:04
1.繰延税金資産について
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額