当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 2億3100万
- 2014年9月30日 +100%
- 4億6200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、更なる品質の向上と納期厳守及びお客様対応の充実も含め、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開いたしました。これにより売上高は8,715百万円(前年同期比3.7%増)となりました。2015/03/16 13:18
利益につきましては、受注・価格競争は依然継続しているものの、増収効果に加え内製化などによる原価低減及び太陽光関連機器などの新エネルギー案件の堅調な推移により利益率が改善した結果、営業利益は902百万円(前年同期比61.4%増)、経常利益は809百万円(前年同期比74.6%増)となりました。四半期純利益については、462百万円(前年同期比99.8%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/16 13:18
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 72円33銭 144円33銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 231 462 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 231 462 普通株式の期中平均株式数(株) 3,197,800 3,202,300 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 72円16銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(株) 7,659 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -