営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 5億5900万
- 2014年9月30日 +61.36%
- 9億200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、更なる品質の向上と納期厳守及びお客様対応の充実も含め、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開いたしました。これにより売上高は8,715百万円(前年同期比3.7%増)となりました。2015/03/16 13:18
利益につきましては、受注・価格競争は依然継続しているものの、増収効果に加え内製化などによる原価低減及び太陽光関連機器などの新エネルギー案件の堅調な推移により利益率が改善した結果、営業利益は902百万円(前年同期比61.4%増)、経常利益は809百万円(前年同期比74.6%増)となりました。四半期純利益については、462百万円(前年同期比99.8%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況