- 6648
- 2026/10/02
- 時価
- 352億円
- PER 予
- 9.16倍
- 2010年以降
- 2.79-148.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.35-2.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 14.18%
- ROA 予
- 10.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 24億4525万
- 2017年3月31日 -33.49%
- 16億2639万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当業界におきましては、公共投資・民間設備投資ともに堅調な動きとなっているものの、労働者不足による労務費単価上昇が続き不安定な状況が継続しております。2017/06/26 16:06
このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、更なる品質の向上と納期厳守及びお客様対応の充実も含め、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開してまいりましたが、受注・価格競争の厳しさから売上高は19,207百万円(前期比6.7%減)となりました。利益につきましては減収及び販売費及び一般管理費の増加から営業利益は1,622百万円(前期比33.8%減)となりました。経常利益は1,626百万円(前期比33.5%減)、当期純利益は1,028百万円(前期比40.2%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益・費用は前事業年度の7百万円の費用(純額)から3百万円の収益(純額)となりました。増加の主な要因は、当事業年度において投資有価証券売却益34百万円の計上があったことなどによるものであります。2017/06/26 16:06
この結果、経常利益は前事業年度の2,445百万円に対し33.5%減益の1,626百万円となりました。
③特別損益