営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 5億1900万
- 2017年6月30日 -43.55%
- 2億9300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、更なる品質の向上と納期厳守及びお客様対応の充実も含め、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開してまいりましたが、受注・価格競争の厳しさから売上高は4,500百万円(前年同期比0.7%減)となりました。2017/08/10 13:33
利益につきましては、受注環境の悪化に伴う粗利益率の低下や販売費及び一般管理費の増加などから営業利益は293百万円(前年同期比43.6%減)となりました。しかしながら諸手当見積差額の計上などにより営業外収益が240百万円となった結果、経常利益は515百万円(前年同期比1.5%増)となりました。四半期純利益については、376百万円(前年同期比5.8%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題