- 6517
- 2026/08/26
- 時価
- 888億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2010年以降
- 赤字-34.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.35-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 7.1%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 11:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,575 22,783 36,198 50,182 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 411 1,528 2,853 4,150 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アメリカ」、「アジア」、「欧州」を報告セグメントとしております。2018/06/29 11:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/29 11:23
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 マルチクイップ インク 8,077 アメリカ - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 11:23 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/29 11:23
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/29 11:23
目標とする経営指標は、企業価値と事業効率の向上を図るため、中期的には(中期経営計画「Denyo2020」の期間中)、自己資本当期純利益率(ROE)7%以上、売上高経常利益率11%以上としますが、長期的には、ROE8%以上、売上高経常利益率12%以上を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、業界トップクラスの低騒音を実現した静音発電機など多数の新製品を投入するとともに、提案型営業に注力してまいりました結果、売上高501億82百万円(前連結会計年度比2.7%増)となりました。一方、利益面におきましては、比較的収益性の高い大型機の出荷減少や固定費の増加もあり、営業利益39億2百万円(同8.1%減)、経常利益41億87百万円(同7.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益27億62百万円(同3.7%減)となりました。2018/06/29 11:23
製品区分別売上高の概況は次のとおりです。
発電機関連では、アジアや中近東向け出荷が減少したものの、米国向けは増加し、また、国内向け可搬形発電機や非常用発電機の出荷が全般的に増加したことから、売上高は386億53百万円(前連結会計年度比4.9%増)となりました。 - #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/06/29 11:23
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 48,851 50,182 売上原価 36,873 38,099 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/29 11:23
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,672百万円 7,076百万円 仕入高 4,688 5,212