- 6517
- 2026/10/08
- 時価
- 864億円
- PER 予
- 13.49倍
- 2010年以降
- 赤字-34.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.35-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 7.1%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 45億9200万
- 2020年3月31日 +35.06%
- 62億200万
個別
- 2019年3月31日
- 31億6300万
- 2020年3月31日 +19.44%
- 37億7800万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/26 11:47
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、企業価値と事業効率の向上を図るため、中期的には(中期経営計画「Denyo2020」の期間中)、自己資本当期純利益率(ROE)7%以上、売上高経常利益率11%以上としますが、長期的には、ROE8%以上、売上高経常利益率12%以上を目指しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、国内においては、首都圏の再開発工事や防災・減災関連工事など建設需要は底堅く推移し、また、近年相次いで発生している自然災害の影響もあり、停電対策用の発電機に対する需要が高まりました。海外においては、米国市場の需要が高水準で推移いたしました。2020/06/26 11:47
このような状況の中、当社グループといたしましては、多数の新製品を市場に投入するとともに、生産体制の整備にも注力してまいりました結果、売上高628億87百万円(前連結会計年度比13.2%増)、営業利益60億57百万円(同44.2%増)、経常利益62億2百万円(同35.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益40億71百万円(同28.6%増)と売上・利益とも大幅に増加いたしました。なお、関連会社において滞留債権に対する貸倒引当金を計上したことから持分法による投資損失1億7百万円を計上しております。
製品区分別売上高の概況は次のとおりです。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2020/06/26 11:47
(単位:百万円) 営業外費用合計 88 293 経常利益 4,592 6,202 特別利益