- 6517
- 2026/10/08
- 時価
- 864億円
- PER 予
- 13.49倍
- 2010年以降
- 赤字-34.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.35-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 7.1%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 40億2900万
- 2023年3月31日 +28.57%
- 51億8000万
個別
- 2022年3月31日
- 32億6900万
- 2023年3月31日 -11.41%
- 28億9600万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/29 15:08
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、企業価値と事業効率の向上を図るため、中期的には(第二次中期経営計画「Denyo2023」の期間中)、自己資本当期純利益率(ROE)6.5%以上、売上高経常利益率10%以上としますが、長期的には、ROE8%以上、売上高経常利益率12%以上を目指しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、国内市場においては、都市再開発工事やインフラ関連工事など建設市場向けが堅調に推移いたしました。海外においては、アメリカ市場での強い需要が継続し、アジア市場や中近東市場でも円安などの後押しもあり順調に回復いたしました。一方、供給面においては、部品不足が一部製品の生産に影響し、また、原材料価格の高止まりが製造原価の上昇要因となりました。2023/06/29 15:08
このような状況の中、当社グループといたしましては、製品展示会への積極的な出展や海外における受注拡大に努めると共に、グループ内で生産資材の融通や生産支援を実施するなど供給の安定化に注力した結果、売上高643億11百万円(前期比16.6%増)となりました。利益面においては、原価上昇分の一部を販売価格に反映した効果もあり、営業利益48億74百万円(同33.4%増)、経常利益51億80百万円(同28.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益36億33百万円(同32.0%増)となりました。
製品区分別売上高の概況は次のとおりです。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2023/06/29 15:08
(単位:百万円) 営業外費用合計 62 300 経常利益 4,029 5,180 特別利益