有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 14:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/14 14:06
製品区分の名称 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 増減 前期比(%) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 34,201 34,020 △181 △0.5 販売地域の名称 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 増減 前期比(%) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 34,201 34,020 △181 △0.5 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2024/11/14 14:06
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 売上高 34,201 34,020 売上原価 27,554 26,055 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、国内においては、公共工事や都市再開発工事など建設需要は堅調に推移いたしました。海外においては、アジア市場向けが堅調に推移いたしましたが、アメリカ市場は、在庫調整が継続している影響もあり低調に推移いたしました。2024/11/14 14:06
このような状況の中、当社グループといたしましては、製品展示会への積極的な出展や非常用発電機の販売強化、海外市場の新規開拓などに注力してまいりましたが、売上高340億20百万円(前年同期比0.5%減)となりました。一方、利益面においては一部製品の価格改定の効果や円安による影響もあり、営業利益30億89百万円(同42.5%増)、経常利益34億27百万円(同48.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益22億94百万円(同43.5%増)となりました。
セグメント別概況は次のとおりです。