- 6517
- 2026/10/09
- 時価
- 873億円
- PER 予
- 13.63倍
- 2010年以降
- 赤字-34.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.35-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.26%
- ROE 予
- 7.1%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 73億7800万
- 2025年3月31日 +8.46%
- 80億200万
個別
- 2024年3月31日
- 42億9500万
- 2025年3月31日 +15.6%
- 49億6500万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/26 10:03
当社グループが経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標は、企業価値と事業効率の向上を図るため、中期的には(中期経営計画「Denyo2026」の期間中)、自己資本当期純利益率(ROE)7%以上、売上高経常利益率10%以上としますが、長期的(2035年度長期ビジョン)には、ROE8%以上、売上高経常利益率12%以上を目指しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、国内においては、インフラ補修工事や首都圏の再開発工事が継続していることに加え、物流倉庫や半導体工場などの新設工事もあり、建設需要は堅調に推移いたしました。主力のアメリカ市場においては、在庫調整が継続しているほか先行きの不透明感から投資に慎重姿勢が見られるなど低調に推移いたしました。2025/06/26 10:03
このような状況の中、当社グループといたしましては、販売展示会への積極的な出展や非常用発電機の販売に注力してまいりましたが、アメリカ市場向けの減少もあり、売上高707億53百万円(前期比3.3%減)となりました。一方、利益面においては一部製品の価格改定効果に加え、比較的収益性の高い製品の出荷が堅調だったこともあり、営業利益73億93百万円(同4.3%増)、経常利益80億2百万円(同8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益56億47百万円(同10.8%増)となりました。
製品区分別売上高の概況は次のとおりです。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2025/06/26 10:03
(単位:百万円) 営業外費用合計 255 120 経常利益 7,378 8,002 特別利益