- 6517
- 2026/08/26
- 時価
- 888億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2010年以降
- 赤字-34.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.35-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 7.1%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 14:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/13 14:08
製品区分の名称 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 増減 前期比(%) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 34,020 31,851 △2,168 △6.4 販売地域の名称 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 増減 前期比(%) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 34,020 31,851 △2,168 △6.4 - #3 第一種中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (2)【中間連結損益及び包括利益計算書】2025/11/13 14:08
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 売上高 34,020 31,851 売上原価 26,055 24,505 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、国内においては、インフラの維持・更新や首都圏の再開発工事など建設需要は底堅く、防災・減災関連の需要も堅調に推移いたしました。海外においては、主力のアメリカのレンタル市場における在庫調整の影響が続きました。2025/11/13 14:08
このような状況の中、当社グループといたしましては、国内各地の販売展示会への積極的な出展や非常用発電機の拡販、海外市場の新規開拓などに注力してまいりましたが、アメリカ市場における減少などにより、売上高は318億51百万円(前年同期比6.4%減)、営業利益21億69百万円(同29.8%減)、経常利益24億74百万円(同27.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益16億17百万円(同29.5%減)となりました。
セグメント別概況は次のとおりです。