日東工業(6651)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工事・サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -700万
- 2014年6月30日
- 200万
- 2015年6月30日
- -700万
- 2016年6月30日
- 3500万
- 2017年6月30日
- -900万
- 2018年6月30日
- 3700万
- 2019年6月30日 -29.73%
- 2600万
- 2020年6月30日 +184.62%
- 7400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:32
(注) 当社グループで識別された履行義務は主として一時点で充足されており、履行義務が充足された時点で収益を認識しています。報告セグメント 売上高(百万円) 構成比(%) 電気・情報インフラ関連製造・工事・サービス事業 17,756 58.1 (配電盤) 9,531 31.2
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下にあって当社グループは、2022年3月期よりスタートした「2023中期経営計画」に基づき、コア事業である配・分電盤ならびにその部材の製造・販売強化に加え、海外事業拡大や新規事業創出に向け、各種施策に取り組みました。2023/08/10 10:32
当第1四半期連結累計期間においては、昨年7月より実施している価格改定効果等により、電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業の売上が増加したほか、オフィスネットワーク案件等の回復を背景に電気・情報インフラ関連 流通事業の売上が増加しました。一方、エアコン関連市場等の需要減少がみられたことから、電子部品関連 製造事業の売上は減少しました。
以上の結果、売上高は34,416百万円と前年同四半期比12.6%の増収、営業利益は1,771百万円と同428.0%の増益、経常利益は2,049百万円と同130.8%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,383百万円と同257.7%の増益となりました。