営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 38億3500万
- 2014年9月30日 +46.15%
- 56億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1百万円はセグメント間取引消去です。2014/11/14 14:31
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/11/14 14:31
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。2014/11/14 14:31
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が379百万円減少し、利益剰余金が246百万円減少しています。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましては、新設住宅着工戸数や民間非居住建築物棟数が共に低調に推移するなか減少テンポが緩やかになり、機械受注においては順調に回復基調をたどるなど、事業環境は改善傾向を示しました。2014/11/14 14:31
このような情勢下にあって当社グループは、引き続き好調な太陽光発電関連市場への製品バリエーションを充実させ拡販に努めたほか、エネルギーマネジメント市場への製品提案活動強化や、製品・部材の調達力強化とそれに伴う積極的な案件受注活動に尽力した結果、売上高は49,557百万円と前年同四半期比10.7%の増収、営業利益は5,605百万円と同46.1%の増益、経常利益は5,741百万円と同52.3%の増益となり、四半期純利益は海外事業の見直しによる減損損失を計上したものの、2,813百万円と同14.5%の増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。