営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 56億500万
- 2015年9月30日 -19.32%
- 45億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額2百万円はセグメント間取引消去です。2015/11/13 12:46
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/11/13 12:46
- #3 経営上の重要な契約等
- (6)連結売上高 48,873 千シンガポールドル2015/11/13 12:46
(7)連結営業利益 1,189 千シンガポールドル
4 取得する株式の数、取得価額及び取得後の持分比率 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましては、新設住宅着工戸数・非居住者建築物棟数は持ち直しの動きを続けているものの、太陽光発電設備の導入ピッチの鈍化傾向が続いているほか、設備投資の先行指標である機械受注も弱い動きで推移するなど、不透明さが増す事業環境となりました。2015/11/13 12:46
このような情勢下にあって当社グループは、既存市場において積極的な受注活動を継続したほか、EV・PHEV用充電スタンドの販売が堅調に推移しました。しかし、太陽光発電設備導入ピッチの鈍化から関連製品の販売額が減少した結果、売上高は49,109百万円と前年同四半期比0.9%の減収、営業利益は4,522百万円と同19.3%の減益、経常利益は4,315百万円と同24.8%の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,790百万円と同0.8%の減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。