- 6651
- 2026/09/25
- 時価
- 1788億円
- PER 予
- 14.46倍
- 2010年以降
- 赤字-29.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.48-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 9.42%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/02/12 9:42
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/02/12 9:42
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2016/02/12 9:42
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 減価償却費 1,941百万円 2,009百万円 のれんの償却額 419 447 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/12 9:42
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/02/12 9:42
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ1,121百万円増加し、96,699百万円となりました。この要因は、主にのれんなどの固定資産が1,698百万円増加したことによるものです。また、負債は、主に未払法人税等や賞与引当金の減少により1,483百万円減少し、19,168百万円となりました。
純資産は、剰余金の配当2,547百万円などによる減少がある一方、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上5,265百万円などにより合計では2,605百万円増加し、77,531百万円となりました。