営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 67億8600万
- 2022年12月31日 -21.51%
- 53億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額18百万円はセグメント間取引消去です。2023/02/10 11:22
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
(2) 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/02/10 11:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、5G関連の案件減少によりシステムラック等の売上が減少しましたが、コロナ禍の影響が徐々に緩和され設備投資に持ち直しの動きがみられたことから、主力の配・分電盤の売上は増加しました。その結果、電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業の売上は増加しました。また、データセンター等の案件獲得を背景に電気・情報インフラ関連 流通事業の売上が増加したほか、自動車関連市場等の堅調な需要を背景に、電子部品関連 製造事業の売上が増加しました。2023/02/10 11:22
以上の結果、売上高は104,985百万円と前年同四半期比9.5%の増収となりました。一方、原材料価格高騰の影響を強く受けたことなどから、営業利益は5,326百万円と同21.5%の減益、経常利益は6,096百万円と同15.5%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,769百万円と同25.1%の減益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。