正興電機製作所(6653)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 4億6500万
- 2011年3月31日 -21.94%
- 3億6300万
- 2012年3月31日 -27%
- 2億6500万
- 2013年3月31日 -11.32%
- 2億3500万
- 2014年3月31日 -15.32%
- 1億9900万
- 2015年3月31日 +133.17%
- 4億6400万
- 2016年3月31日 +48.06%
- 6億8700万
- 2017年3月31日 -58.95%
- 2億8200万
- 2018年3月31日 +74.11%
- 4億9100万
- 2019年3月31日 -13.44%
- 4億2500万
- 2020年3月31日 -21.41%
- 3億3400万
- 2021年3月31日 +57.49%
- 5億2600万
- 2022年3月31日 +20.91%
- 6億3600万
- 2023年3月31日 +3.14%
- 6億5600万
- 2024年3月31日 +17.38%
- 7億7000万
- 2025年3月31日 +42.99%
- 11億100万
- 2026年3月31日 +16.26%
- 12億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、蓄電システム、インバータ製品、制御機器、電子装置、調光フィルム、電気工事及び機械器具設置工事等に関する事業であります。2024/05/08 15:32
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、蓄電システム、インバータ製品、制御機器、電子装置、調光フィルム、電気工事及び機械器具設置工事等に関する事業であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/08 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、電力部門において、遠隔監視システムや配電機器製品が堅調に推移したこと等により、売上高は7,836百万円(前年同期比 17.0%増)となりました。2024/05/08 15:32
損益につきましては、電力部門の利益率改善や情報部門が堅調に推移したこと等により、営業利益は770百万円(前年同期比 17.3%増)、また固定資産売却益の発生などにより、経常利益は997百万円(同 53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は674百万円(同 55.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。