正興電機製作所(6653)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億2100万
- 2011年6月30日 +40.72%
- 3億1100万
- 2012年6月30日 -75.56%
- 7600万
- 2013年6月30日 +17.11%
- 8900万
- 2014年6月30日 +98.88%
- 1億7700万
- 2015年6月30日 +164.41%
- 4億6800万
- 2016年6月30日 +8.97%
- 5億1000万
- 2017年6月30日 -19.61%
- 4億1000万
- 2018年6月30日 +9.76%
- 4億5000万
- 2019年6月30日 +3.56%
- 4億6600万
- 2020年6月30日 +9.87%
- 5億1200万
- 2021年6月30日 +32.81%
- 6億8000万
- 2022年6月30日 +2.94%
- 7億
- 2023年6月30日 +20.29%
- 8億4200万
- 2024年6月30日 +20.31%
- 10億1300万
- 2025年6月30日 +32.08%
- 13億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、蓄電システム、インバータ製品、制御機器、電子装置、調光フィルム、電気工事及び機械器具設置工事等に関する事業であります。2023/08/07 15:32
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、蓄電システム、インバータ製品、制御機器、電子装置、調光フィルム、電気工事及び機械器具設置工事等に関する事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/07 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、環境エネルギー部門の国内公共分野において、水処理関連施設向け設備等が堅調に推移しましたが、サービス部門において太陽光発電所向けの大口案件の売上が減少したこと等から、売上高は12,556百万円(前年同期比 2.1%減)となりました。2023/08/07 15:32
損益につきましては、環境エネルギー部門の売上増加や、電力部門およびその他部門の電子制御機器分野の利益率改善により、営業利益は842百万円(前年同期比 20.2%増)、経常利益は948百万円(同 15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は618百万円(同 17.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。