- 6653
- 2026/09/15
- 時価
- 286億円
- PER 予
- 11.16倍
- 2009年以降
- 赤字-2080倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.42倍
- 2009年以降
- 0.6-2.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 12.75%
- ROA 予
- 6.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、制御機器、電子装置、(高分子/液晶)複合膜フィルム等の製造販売、電気工事、機械器具設置工事であります。2020/08/04 15:47
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、制御機器、電子装置、(高分子/液晶)複合膜フィルム等の製造販売、電気工事、機械器具設置工事であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/04 15:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、サービス部門において太陽光発電所向け設備の販売が減少したことや、環境エネルギー部門において、新型コロナウイルス感染症の影響により中国現地法人の事業活動が停滞したこと等により、売上高は10,661百万円(前年同期比 14.1%減)となりました。2020/08/04 15:47
損益につきましては、環境エネルギー部門において公共分野の採算が改善したことや、サービス部門において検温カメラの販売が好調に推移したこと等により、営業利益は512百万円(前年同期比 9.9%増)となりましたが、投資有価証券評価損の計上により経常利益は515百万円(同 3.4%増)に留まりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、完全子会社の吸収合併による税務上の繰越欠損金の引継ぎや、税効果会計の評価見直し等の影響により449百万円(同 37.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。