営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 4億5000万
- 2019年6月30日 +3.56%
- 4億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、制御機器、電子装置、(高分子/液晶)複合膜フィルム等の製造販売、電気工事、機械器具設置工事であります。2019/08/01 15:37
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、制御機器、電子装置、(高分子/液晶)複合膜フィルム等の製造販売、電気工事、機械器具設置工事であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/01 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは、2021年度の創立100周年に向け、中期経営計画(SEIKO IC2021)を策定し、「事業の拡大」と「高収益体質への転換」の実現に向け、「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開」「海外事業の拡大」「生産性の向上」の3つの施策に取り組んでおります。2019/08/01 15:37
当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は、電力部門、環境エネルギー部門やサービス部門が堅調に推移したことにより、12,405百万円(前年同期比 21.6%増)となりましたが、損益につきましては、環境エネルギー部門において公共分野の工事費用が増加したこと等により原価率が増加し、営業利益は466百万円(同 3.5%増)、経常利益は498百万円(同 4.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は326百万円(同 6.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。