営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億3200万
- 2016年12月31日 +37.03%
- 8億6600万
個別
- 2015年12月31日
- 5億700万
- 2016年12月31日 +35.7%
- 6億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額は、全社資産であり、親会社での余資運用資金(預金及び有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。2017/11/20 15:29
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、制御機器、電子装置、(高分子/液晶)複合膜フィルム等の製造販売、汎用電気品等の販売、電気工事、機械器具設置工事であります。
2 セグメント資産の調整額は、全社資産であり、親会社での余資運用資金(預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/20 15:29 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/11/20 15:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は21,074百万円(前期比 2.3%増)となりました。売上高におきましては大口案件の売上が来期以降になったことなどにより、19,949百万円(同 2.5%減)となりました。2017/11/20 15:29
損益につきましては、原価低減への取り組みによる生産性向上などにより営業利益は866百万円(前期比 37.0%増)、経常利益は862百万円(同 49.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、関連会社の子会社化に伴い、負ののれんの発生による特別利益を計上したことにより676百万円(同 153.9%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。