有価証券報告書-第116期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
- 【提出】
- 2020/03/27 15:33
- 【資料】
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- 【項目】
- 148項目
(退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数の変更)
当社は、退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数として15年で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当事業年度より費用処理年数を13年に変更しております。
なお、この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。