- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 「その他」の区分の利益 | 38,664 | 89,838 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 1,533,279 | 2,470,805 |
(単位:千円)
2019/03/14 13:09- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、平成26年5月30日開催の取締役会において、新工場の建設を決議いたしました。これにより、利用不能となる有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ66,142千円減少しております。
2019/03/14 13:09- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は、平成26年5月30日開催の取締役会において、新工場の建設を決議いたしました。これにより、利用不能となる有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ66,142千円減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2019/03/14 13:09- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(耐用年数の変更)
2019/03/14 13:09- #5 業績等の概要
これらの結果、グループ全体として売上高は222億67百万円(前期比12.9%増)となりました。
利益面につきましては、売上の増加や利益率の高い案件比率の向上及び原価低減等により粗利率が改善した結果、営業利益は24億70百万円(同61.1%増)、為替差益4億29百万円の発生等により経常利益は30億47百万円(同46.0%増)、当期純利益は19億36百万円(同51.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/03/14 13:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、売上の増加に加え、主力のポンプ事業での利益率が改善したこと等が要因であります。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、24億70百万円(同61.1%増)となりました。
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