流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 59億8287万
- 2017年3月31日 +18.7%
- 71億186万
個別
- 2016年3月31日
- 18億5585万
- 2017年3月31日 +86.42%
- 34億5958万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/14 13:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 287,181 152,648 流動負債-繰延税金負債 24,927 27,052 固定負債-繰延税金負債 108,010 99,022
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2019/03/14 13:26
前事業年度において、「流動負債」の「未払金」に含めていた「設備関係未払金」は、資産総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払金」に表示していた293,520千円は、「設備関係未払金」41,863千円、「未払金」251,657千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/03/14 13:26
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「設備関係未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,653,563千円は、「設備関係未払金」53,306千円、「その他」1,600,256千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2019/03/14 13:26
当連結会計年度末における流動負債は71億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億18百万円増加いたしました。これは主に短期借入金が5億90百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が2億7百万円、設備関係未払金が12億26百万円増加したことによるものであります。固定負債は17億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ32百万円減少いたしました。
この結果、負債合計は、87億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億81百万円増加いたしました。