訂正四半期報告書-第114期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業総合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Hydrodyne(India)Pvt.Ltd.
事業の内容 キャンドモータポンプの製造、販売及びアフターサーピス
(2)企業結合を行った主な理由
今後拡大するインドの石油化学市場へのアプローチと、当社グループにおける海外事業拡大の観点から、インドにおけるキャンドモータポンプ製造最大手のHydrodyne(India)Pvt.Ltd. 社株式の51%を取得し、当社の子会社とすることといたしました。
(3)企業結合日
平成29年4月12日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
51%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年4月12日から平成29年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリ-費用等 19百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
886百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業総合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Hydrodyne(India)Pvt.Ltd.
事業の内容 キャンドモータポンプの製造、販売及びアフターサーピス
(2)企業結合を行った主な理由
今後拡大するインドの石油化学市場へのアプローチと、当社グループにおける海外事業拡大の観点から、インドにおけるキャンドモータポンプ製造最大手のHydrodyne(India)Pvt.Ltd. 社株式の51%を取得し、当社の子会社とすることといたしました。
(3)企業結合日
平成29年4月12日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
51%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年4月12日から平成29年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 565百万インドルピー |
| 取得原価 | 565百万インドルピー |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリ-費用等 19百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
886百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却