営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2013年12月31日
- -5177万
- 2014年12月31日
- -3144万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1) 継続企業の前提に関する重要事象等2015/03/31 9:35
当社は、平成16年3月期以降連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、将来に亘って事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況(「重要事象等」)が存在しております。このような状況が継続した場合、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。当該事象等を解消し、または改善するため「3対処すべき課題」に記載のとおり取り組んでおります。 - #2 対処すべき課題(連結)
- 対処すべき課題】2015/03/31 9:35
当社は、平成16年3月期以降連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、将来に亘って事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況(「重要事象等」)が存在しております。
当該事象等を解消し、または改善するための対応策は、以下のとおりであります。 - #3 業績等の概要
- 当事業年度における現金及び現金同等物は8,277千円となり、前事業年度と比べて19,407千円の資金減少となりました。2015/03/31 9:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前当期純損失が188,799千円となったこと及び仕入債務の減少額63,341千円等が主因となり、31,449千円の資金減少となりました。(前事業年度は51,777千円の資金減少) - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社は、平成16年3月期以降連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、将来に亘って事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況(「重要事象等」)が存在しております。このような状況が継続した場合、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。当該事象等を解消し、または改善するため「3対処すべき課題」に記載のとおり取り組んでおります。2015/03/31 9:35