ゼネシスの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期

【期間】

個別

2008年3月31日
-2億617万
2009年3月31日
-1億5316万
2010年3月31日 -62.98%
-2億4961万
2011年3月31日
-1億7256万
2011年12月31日
-1億4785万
2012年12月31日
-1億4219万
2013年12月31日
-5177万
2014年12月31日
-3144万
2015年12月31日 -51.87%
-4776万
2016年12月31日
-3843万
2017年12月31日 -268.49%
-1億4163万
2018年12月31日
-9639万
2019年12月31日
-4217万

有報情報

#1 事業等のリスク
(1)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2004年3月期以降連続して営業損失を計上しており、また、当事業年度末において債務超過となっております。さらに、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消しまたは改善すべく、以下の収益性向上策に取り組んでおります。
2020/03/31 11:58
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果減少した資金は42,173千円(前事業年度は96,394千円の資金減少)となりました。これは主に、税引前当期純損失が104,881千円となったこと等によるものであります。
2020/03/31 11:58
#3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、2004年3月期以降連続して営業損失を計上しており、また、当事業年度末において債務超過となっております。さらに、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消しまたは改善すべく、以下の収益性向上策に取り組んでおります。
2020/03/31 11:58
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2004年3月期以降連続して営業損失を計上しており、また、当事業年度末において債務超過となっております。さらに、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消しまたは改善すべく、以下の収益性向上策に取り組んでおります。
2020/03/31 11:58

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