- #1 事業等のリスク
(1)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2004年3月期以降連続して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消しまたは改善すべく、以下①から③の収益性向上策及び④の資金調達に取り組んでおります。
2019/03/29 16:08- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果減少した資金は96,394千円(前事業年度は141,634千円の資金減少)となりました。これは主に、税引前当期純損失が191,215千円となり、たな卸資産が42,823千円減少したこと等によるものであります。
2019/03/29 16:08- #3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、2004年3月期以降連続して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消しまたは改善すべく、以下①から③の収益性向上策及び④の資金調達に取り組んでおります。
2019/03/29 16:08- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2004年3月期以降連続して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消しまたは改善すべく、以下①から③の収益性向上策及び④の資金調達に取り組んでおります。
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