- #1 事業等のリスク
(1)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、平成16年3月期以降連続して営業損失を計上しております。また、当事業年度において、433,039千円の大幅な当期純損失を計上した結果、61,482千円の債務超過になっております。さらに、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、将来に亘って事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況(「重要事象等」)が存在しております。このような状況が継続した場合、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。当該事象等を解消し、または改善するため「3対処すべき課題」に記載のとおり取り組んでおります。
2016/03/31 9:53- #2 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社は、平成16年3月期以降連続して営業損失を計上しております。また、当事業年度において、433,039千円の大幅な当期純損失を計上した結果、61,482千円の債務超過になっております。さらに、営業活動によるキャッシュ・フローについてもマイナスが継続しております。当該状況により、将来に亘って事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
当該事象等を解消し、または改善するための収益性向上策は、以下のとおりであります。
2016/03/31 9:53- #3 業績等の概要
当事業年度における現金及び現金同等物は49,967千円となり、前事業年度と比べて41,690千円の資金増加となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前当期純損失が431,111千円となった一方で、減損損失が257,042千円、たな卸資産の減少が73,190千円、減価償却費が46,046千円計上されたことにより、47,763千円の資金減少となりました。(前事業年度は31,449千円の資金減少)
2016/03/31 9:53- #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、平成16年3月期以降連続して営業損失を計上しております。また、当事業年度において、433,039千円の大幅な当期純損失を計上した結果、61,482千円の債務超過になっております。さらに、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消しまたは改善すべく、以下の収益性向上策に取り組んでおります。
2016/03/31 9:53- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社は、平成16年3月期以降連続して営業損失を計上しております。また、当事業年度において、433,039千円の大幅な当期純損失を計上した結果、61,482千円の債務超過になっております。さらに、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。当該状況により、将来に亘って事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況(「重要事象等」)が存在しております。このような状況が継続した場合、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。当該事象等を解消し、または改善するため「3対処すべき課題」に記載のとおり取り組んでおります。2016/03/31 9:53