有価証券報告書-第32期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
当社の剰余金の配当政策は、期末配当の年1回を基本方針としております。
当社は、エネルギーと水を主たる事業分野としており、株主に対する長期的かつ総合的な利益の拡大を重要な経営目標と位置付けております。事業拡大の成果である株主価値の向上で応えられるよう最大限の努力を行い、配当に関しては中長期計画に基づく事業拡大と財政状態、利益水準を総合的に勘案して検討する所存でありますが、現在の当社の状況を鑑みて、収益改善、手元資金の充実および財務体質の強化を最優先課題と判断し、無配とさせていただきます。
なお、配当を行う場合はその決定を株主総会で行います。
当社は、エネルギーと水を主たる事業分野としており、株主に対する長期的かつ総合的な利益の拡大を重要な経営目標と位置付けております。事業拡大の成果である株主価値の向上で応えられるよう最大限の努力を行い、配当に関しては中長期計画に基づく事業拡大と財政状態、利益水準を総合的に勘案して検討する所存でありますが、現在の当社の状況を鑑みて、収益改善、手元資金の充実および財務体質の強化を最優先課題と判断し、無配とさせていただきます。
なお、配当を行う場合はその決定を株主総会で行います。