半期報告書-第32期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況によるリスクは引き続き下記のとおり存在しております。
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は2004年3月期以降連続して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。さらに当中間会計期間において、56,589千円の中間純損失を計上した結果、55,653千円の債務超過となっております。当該状況により、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は2004年3月期以降連続して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、マイナスが継続しております。さらに当中間会計期間において、56,589千円の中間純損失を計上した結果、55,653千円の債務超過となっております。当該状況により、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。