寺崎電気産業(6637)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 4億7112万
- 2009年3月31日 +57.38%
- 7億4146万
- 2010年3月31日 -52.53%
- 3億5197万
- 2010年12月31日 +5.4%
- 3億7098万
- 2011年3月31日 -8.3%
- 3億4020万
- 2011年6月30日 +0.2%
- 3億4089万
- 2011年9月30日 +5.51%
- 3億5968万
- 2011年12月31日 -16.99%
- 2億9856万
- 2012年3月31日 -7.43%
- 2億7638万
- 2012年6月30日 +1.62%
- 2億8085万
- 2012年9月30日 +3.82%
- 2億9159万
- 2012年12月31日 -18.37%
- 2億3802万
- 2013年3月31日 +3.14%
- 2億4549万
- 2013年6月30日 -16.46%
- 2億508万
- 2013年9月30日 -21.98%
- 1億6000万
- 2013年12月31日 -30.74%
- 1億1082万
- 2014年3月31日 +91%
- 2億1166万
- 2014年6月30日 +25.53%
- 2億6570万
- 2014年9月30日 +0.83%
- 2億6791万
- 2014年12月31日 +0.59%
- 2億6949万
- 2015年3月31日 -8.23%
- 2億4730万
- 2015年6月30日 +0.24%
- 2億4789万
- 2015年9月30日 -11.45%
- 2億1950万
- 2015年12月31日 +4.72%
- 2億2986万
- 2016年3月31日 +26.27%
- 2億9024万
- 2016年6月30日 -8.84%
- 2億6459万
- 2016年9月30日 +0.36%
- 2億6553万
- 2016年12月31日 -6.42%
- 2億4847万
- 2017年3月31日 +2.24%
- 2億5404万
- 2017年6月30日 -0.2%
- 2億5352万
- 2017年9月30日 +0.83%
- 2億5563万
- 2017年12月31日 -0.97%
- 2億5315万
- 2018年3月31日 +2.33%
- 2億5904万
- 2018年6月30日 +63.08%
- 4億2244万
- 2018年9月30日 -3.77%
- 4億652万
- 2018年12月31日 -13.39%
- 3億5208万
- 2019年3月31日 +1.33%
- 3億5677万
個別
- 2008年3月31日
- 2億627万
- 2009年3月31日 +155.86%
- 5億2778万
- 2010年3月31日 -74.33%
- 1億3547万
- 2011年3月31日 +30.31%
- 1億7652万
- 2012年3月31日 -12.16%
- 1億5506万
- 2013年3月31日 -19.49%
- 1億2483万
- 2014年3月31日 -44.89%
- 6879万
- 2015年3月31日 +84.66%
- 1億2703万
- 2016年3月31日 +89.32%
- 2億4050万
- 2017年3月31日 -57.81%
- 1億146万
- 2018年3月31日 -56.51%
- 4412万
- 2019年3月31日 +10.38%
- 4870万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 14:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 9,450千円 9,450千円 繰延税金負債合計 △1,178,874 △1,525,349 繰延税金資産(負債)の純額 △378,757 △734,696 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 14:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 2,269千円 240千円 繰延税金負債合計 △2,913,467 △3,659,135 繰延税金資産(負債)の純額 △1,492,697 △2,018,907 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、銅をはじめとする原材料価格は高騰が続き、製品コストへの影響はより深刻さが増しています。2026/06/26 14:57
このような状況のもと、当連結会計年度の売上高は、船舶用システム製品(船舶用配電制御システム等)及び産業用システム製品が好調に推移したことにより、62,858百万円と前年同期比11.4%の増加となりました。営業利益は、為替が前年同期と比べ円高基調で推移したものの、売上量拡大により、6,197百万円と前年同期比10.3%の増益、経常利益は6,515百万円と前年同期比7.6%の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、4,188百万円と前年同期比5.9%の減益となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期と比べ減少したのは、前期において繰延税金資産の計上等の影響があったことによるものです。
製品別の売上高は、システム製品(配電制御システム等)が38,247百万円と前年同期比17.2%の増加、機器製品(低圧遮断器等)が24,611百万円と前年同期比3.5%の増加となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/26 14:57
(繰延税金資産の回収可能性)
前事業年度(2025年3月31日)及び当事業年度(2026年3月31日)とも連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産の回収可能性」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/26 14:57
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額