寺崎電気産業(6637)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 17億8542万
- 2023年3月31日 +3.2%
- 18億4258万
- 2024年3月31日 -95.75%
- 7826万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 16億65万
- 2026年3月31日 +7.03%
- 17億1313万
個別
- 2008年3月31日
- 29億5621万
- 2009年3月31日 -24.2%
- 22億4084万
- 2010年3月31日 -2.05%
- 21億9491万
- 2011年3月31日 -15.97%
- 18億4442万
- 2012年3月31日 +24.2%
- 22億9077万
- 2013年3月31日 -10.58%
- 20億4849万
- 2014年3月31日 +0.84%
- 20億6566万
- 2015年3月31日 +20.97%
- 24億9879万
- 2016年3月31日 -17.98%
- 20億4945万
- 2017年3月31日 -10.74%
- 18億2924万
- 2018年3月31日 -6.41%
- 17億1192万
- 2019年3月31日 -17.38%
- 14億1432万
- 2020年3月31日 -23.95%
- 10億7565万
- 2021年3月31日 -2.39%
- 10億4996万
- 2022年3月31日 +57.69%
- 16億5566万
- 2023年3月31日 +5.33%
- 17億4393万
- 2024年3月31日 -89.67%
- 1億8007万
- 2025年3月31日 -25.14%
- 1億3479万
- 2026年3月31日 -88.05%
- 1610万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ手段:為替予約2026/06/26 14:57
ヘッジ対象:外貨建売掛金及び受取手形
③ ヘッジ方針 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/26 14:57
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 1,600,650千円 1,713,137千円 売掛金 12,393,258 15,921,783 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2026/06/26 14:57
資産の部では、現金及び預金が前期末比3,685百万円減少した一方で、棚卸資産が前期末比3,866百万円及び受取手形、売掛金及び契約資産が前期末比3,641百万円それぞれ増加したこと等により、流動資産は前期末比3,877百万円増加し、55,077百万円となりました。
固定資産では、有形固定資産が前期末比1,343百万円及び退職給付に係る資産が前期末比1,112百万円それぞれ増加したこと等により、前期末比3,653百万円増加し、26,350百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①ヘッジ手段:為替予約2026/06/26 14:57
ヘッジ対象:外貨建売掛金及び受取手形
②ヘッジ手段:金利通貨スワップ - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/26 14:57
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当社は、顧客の信用リスクに対して、与信管理規程等の内部管理基準に従い、各事業管理部門が信用調査会社等の情報を入手する等、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、また取引先ごとの回収期日及び残高を管理すること等により、顧客の財政状況等の悪化による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社の内部管理基準等に準じて管理を行っております。
一部の外貨建営業債権については、為替相場の変動リスクに晒されておりますが、為替変動リスクを回避しキャッシュ・フローの固定化を図るために、包括的あるいは個別契約ごとにデリバティブ取引(先物為替予約取引)を利用してリスクをヘッジしております。