6701 日本電気

6701
2026/07/06
時価
5兆9303億円
PER
21.34倍
2010年以降
赤字-90.76倍
(2010-2026年)
PBR
2.62倍
2010年以降
0.36-3.74倍
(2010-2026年)
配当 予
0.92%
ROE
12.3%
ROA
6.05%
資料
Link
CSV,JSON

日本電気(6701)の減価償却費 - その他の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年3月31日
255億8900万
2014年3月31日 -29.59%
180億1800万
2015年3月31日 -28.87%
128億1600万
2016年3月31日 +30.32%
167億200万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりです。
前事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)
販売促進費41,90543,531
減価償却費16,85018,084
2026/06/18 15:35
#2 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産および負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費およびリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日
2026/06/18 15:35
#3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
リースに係る費用は、次のとおりです。
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)
使用権資産の種類別の減価償却費
不動産51,52752,800
(3)有形固定資産の帳簿価額に含まれる使用権資産
① 有形固定資産の帳簿価額に含まれる使用権資産の帳簿価額は、次のとおりです。
2026/06/18 15:35
#4 注記事項-費用の性質別内訳、連結財務諸表(IFRS)(連結)
売上原価および販売費及び一般管理費の性質別内訳のうち、重要なものは次のとおりです。
(単位:百万円)
アウトソーシングおよび外部委託費650,806691,213
減価償却費および償却費199,816196,743
人件費の内訳は次のとおりです。
2026/06/18 15:35
#5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
のれんおよび耐用年数を確定できない無形資産は、毎年同時期に、のれんおよび耐用年数を確定できない無形資産が配分された資金生成単位のレベルで回収可能価額の見積りを行います。上記の他、減損の兆候がある場合にはその都度、減損テストを行います。
過年度において、のれん以外の資産について認識した減損損失は、認識した減損損失がもはや存在しないかまたは減少している可能性を示す兆候があり、かつ、減損損失を最後に認識してから、当該資産の回収可能性の算定に用いた見積りに変更があった場合にのみ、減損損失を戻し入れます。減損損失の戻し入れは、減損損失を認識しなかった場合の帳簿価額から必要な減価償却費または償却費を控除した後の帳簿価額を超えない金額を上限とします。なお、のれんについては減損損失の戻し入れを行いません。
(11)売却目的で保有する資産
2026/06/18 15:35
#6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
税引前利益239,771398,175
減価償却費及び償却費6158,437154,502
減損損失6,99,5907,642
2026/06/18 15:35

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。