ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 666億5800万
- 2017年3月31日 -8.54%
- 609億6300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しています。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物 8~50年
構築物 7~60年
機械及び装置 4~22年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量または見込販売収益に基づく償却方法(見込有効期間2年以内)を採用し、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しています。
(3)長期前払費用
定額法または販売実績等に基づいた償却を行っています。2017/06/29 15:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。2017/06/29 15:00
2 ソフトウエアの当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
資産の種類 増減区分 内容 金額(百万円) ソフトウエア 増加額 市場販売目的 18,503 自社利用目的 17,001