売上収益
連結
- 2020年9月30日
- 1773億3600万
- 2021年9月30日 +1.6%
- 1801億8000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/10/29 16:25
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2020年7月 1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2021年7月 1日至 2021年9月30日) 売上収益 727,301 730,864 売上原価 522,503 519,060 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/10/29 16:25
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月 1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月 1日至 2021年9月30日) 売上収益 9 1,315,030 1,382,805 売上原価 960,314 997,779 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上記のほかに、ビジネスコンサルティングおよびシステム機器の開発・製造・販売などの事業を「その他」として表示しています。2021/10/29 16:25
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益または損失の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業損益から「買収により認識した無形資産の償却費」および「M&A関連費用(ファイナンシャルアドバイザリー費用等)」を控除した金額としています。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、「社会公共事業」、「社会基盤事業」、「エンタープライズ事業」、「ネットワークサービス事業」、「グローバル事業」の5つを報告セグメントとしています。2021/10/29 16:25
当社グループの売上収益は、「ハードウェアおよびパッケージソフトウェアの提供」「サービス提供契約(アウトソーシング・保守を含む)」「システム・インテグレーションおよび工事契約」の3つの種類に分解し認識します。
財またはサービスの種類別に分解された収益と当社グループの5つの報告セグメントとの関連は次のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の世界経済は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)(以下「新型コロナウイルス感染症」という。)による需給両面の影響等から、緩やかな改善となりました。また、日本経済は、度重なる緊急事態宣言の発令や期間延長の影響等もあり、非常に緩やかな改善に留まりました。2021/10/29 16:25
このような事業環境のもと、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、1兆3,828億円と前年同期に比べ678億円(5.2%)増加しました。これは、エンタープライズ事業やグローバル事業を中心に、増収となったことによるものです。
収益面につきましては、営業損益は、前年同期に比べ32億円改善し、232億円の利益となりました。これは、売上収益が増加したことなどによるものです。また、調整後営業損益は、前年同期に比べ131億円改善し、421億円の利益となりました。