- 6702
- 2026/09/08
- 時価
- 6兆5676億円
- PER 予
- 21.13倍
- 2010年以降
- 赤字-26.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.22倍
- 2010年以降
- 0.67-4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 15.23%
- ROA 予
- 9.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士通(6702)の建設仮勘定(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 283億800万
- 2019年3月31日 -22.47%
- 219億4800万
- 2020年3月31日 +105.84%
- 451億7800万
- 2021年3月31日 +8.35%
- 489億4900万
- 2022年3月31日 -41.08%
- 288億4300万
- 2023年3月31日 +166.92%
- 769億8800万
- 2024年3月31日 +16.89%
- 899億8900万
- 2025年3月31日 -77.1%
- 206億600万
- 2026年3月31日 -10.55%
- 184億3200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額の「機械及び装置」には、車両及び運搬具を含みます。2026/06/26 15:30
2.帳簿価額の「合計」には、建設仮勘定は含んでおりません。
3.帳簿価額には、リース資産の期末帳簿価額を含みます。 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.建設仮勘定の取得には、新規取得による増加額のほか、各有形固定資産科目への振替額(△)を含めた純額で表示しております。2026/06/26 15:30
(注)2.前年度に計上した減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」及び「非継続事業からの当期利益」、当年度に計上した減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に含めております。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該減損損失は主に連結損益計算書の「その他の費用」に含めて表示しております。2026/06/26 15:30
前年度: 減損損失のセグメント別の内訳は、サービスソリューションセグメント615百万円、ハードウェアソリューションセグメント714百万円、調整後営業利益への調整項目として各セグメント損益に含まれていない金額3,459百万円であります。前年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 機械及び装置・工具、器具及び備品 2,010 2,133 建設仮勘定 181 1,319 有形固定資産計 2,379 6,945
当年度: 減損損失のセグメント別の内訳は、サービスソリューションセグメント820百万円、ハードウェアソリューションセグメント2,115百万円、調整後営業利益への調整項目として各セグメント損益に含まれていない金額6,045百万円であります。