- 6702
- 2026/10/09
- 時価
- 7兆3940億円
- PER 予
- 23.78倍
- 2010年以降
- 赤字-26.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.62倍
- 2010年以降
- 0.67-4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 15.23%
- ROA 予
- 9.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士通(6702)の営業利益(△損失) - テクノロジーソリューションの推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 40億6400万
- 2019年6月30日 +542.89%
- 261億2700万
- 2020年6月30日 -51.56%
- 126億5500万
- 2021年6月30日 +34.33%
- 170億
- 2022年6月30日 -86.49%
- 22億9600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/02 15:00
(単位:百万円) その他の費用 6 △4,798 △7,553 営業利益(△損失) 5 25,602 △1,665 金融収益 10 8,564 6,885 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- テクノロジーソリューションを廃止し、「サービスソリューション」「ハードウェアソリューション」を新設。2023/08/02 15:00
- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第1四半期よりセグメントを一部変更しております。この変更に伴い、前第1四半期を変更後の区分にて表示しております。主な変更点は以下の通りです。2023/08/02 15:00
① テクノロジーソリューションを廃止し、「サービスソリューション」「ハードウェアソリューション」を新設。
② 従来テクノロジーソリューションに含まれていたパソコンなどの販売及び保守サービスについては、ユビキタス - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今回の中期経営計画では、2030年及びそれ以降のあるべき姿を見据えて、2025年における当社のあるべき姿と、ステークホルダーへの提供価値の最大化を実現するための4つの重点戦略を定めました。一つ目、事業モデル・ポートフォリオ戦略、二つ目、カスタマサクセス/地域戦略、三つ目、テクノロジー戦略、そして四つ目、リソース戦略です。2023/08/02 15:00
一つ目、事業モデル・ポートフォリオ戦略では、成長領域への投資や効果をより明確にし、事業ポートフォリオのマネジメントを強化するため、事業セグメントの変更を行います。従来のテクノロジーソリューションを、サービスソリューションとハードウェアソリューションの2つに分類します。サービスソリューションは、Fujitsu Uvanceを中心とするグローバル横断なOn Cloudのデジタルサービスと、各リージョンが提供するサービスビジネスや従来型のOn Premiseのサービスなどで構成されています。サービスソリューションは、当社の今後の成長を牽引する領域として、コンサルティング力の強化やパートナーとの戦略的アライアンスの強化、当社の先端テクノロジーの強化及びビジネスへの実装、そして、デジタルサービスを提供するための人材育成などに取り組み、成長を目指してまいります。一方ハードウェアソリューションは、ハードウェアの販売及びハードウェアの保守ビジネスで構成されます。
二つ目、カスタマサクセス/地域戦略では、引き続き、コンサルティングを強化してまいります。Fujitsu UvanceのHorizontal領域をはじめとするテクノロジー軸のコンサルティングと、 Fujitsu UvanceのVertical領域をはじめとする、事業、経営に関わるビジネス軸でのコンサルティングの両軸であるべき姿の実現に向けてお客様をご支援してまいります。リスキリングなどを実施し、2025年度までにコンサルティングスキルを持つ人員を、テクノロジーとビジネスで合わせて1万人に増強してまいります。