- 6702
- 2026/08/27
- 時価
- 6兆5293億円
- PER 予
- 21倍
- 2010年以降
- 赤字-26.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.2倍
- 2010年以降
- 0.67-4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 15.23%
- ROA 予
- 9.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士通(6702)の事業構造改善引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 96億8500万
- 2012年12月31日 +21.1%
- 117億2900万
- 2013年3月31日 +445.76%
- 640億1200万
- 2013年6月30日 -3.51%
- 617億6500万
- 2013年9月30日 -49.77%
- 310億2500万
- 2013年12月31日 -11.29%
- 275億2200万
- 2014年3月31日 +25.29%
- 344億8300万
個別
- 2013年3月31日
- 39億5300万
- 2014年3月31日 -53.58%
- 18億3500万
- 2015年3月31日 -97.28%
- 5000万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 20億9700万
- 2020年3月31日 -76.68%
- 4億8900万
- 2021年3月31日 -89.78%
- 5000万
- 2022年3月31日 -100%
- 0
- 2024年3月31日
- 10億3000万
- 2025年3月31日 -71.17%
- 2億9700万
- 2026年3月31日 ±0%
- 2億9700万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/26 15:30
(単位:百万円) 役員賞与引当金 222 258 222 258 事業構造改善引当金 397 - - 397 株式報酬引当金 8,028 6,526 3,365 11,188 - #2 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 事業構造改善引当金2026/06/26 15:30
事業構造改善のための人員の適正化及び事業整理等に伴う損失見込額を、当社グループが詳細な公式計画を有しており、かつ、当該計画の実施を開始した時点、又は、影響を受ける関係者に対し当該計画の主要な特徴を公表した時点で計上しております。支出の時期は主に1~2年内と見込んでおります。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)引当金2026/06/26 15:30
事業構造改善引当金
事業構造改善のための人員の適正化及び事業譲渡に関連した契約等に伴う損失見込額を計上しております。当該見積額は公表された構造改革計画に基づいておりますが、事業環境の急激な変化に伴う構造改革計画の見直し等により追加の費用もしくは費用の戻しが発生する可能性があります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 企業結合
企業結合は、支配が当社グループに移転した日である取得日において、取得法を用いて会計処理しております。当社グループは、被取得企業に対するパワー及び被取得企業への関与により生じる変動リターンに対するエクスポージャー又は権利を有し、かつ、被取得企業のリターンに影響を及ぼすようにパワーを用いる能力を有している場合に、被取得企業を支配していると判断しております。支配の評価において、当社グループは現在行使可能な潜在的議決権を考慮しております。
当社グループは取得日時点においてのれんを以下の合計により測定しております。
・移転された対価
・被取得企業の非支配持分
・企業結合が段階的に達成される場合、取得企業において従前に保有していた被取得企業の持分の取得日における公正価値
・取得日公正価値で測定した識別可能な資産及び引き受けた負債の取得日における正味の金額(控除)
この合計額が負の金額である場合には、割安購入益を純損益で即時に認識しております。
取得関連費用(例:買収先を見つけるための報酬、法務、会計、評価その他の専門的報酬、コンサルティングに関する報酬)は、そのサービスが提供された期間の費用として純損益で認識し、移転された対価には含めておりません。2026/06/26 15:30 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 事業構造改善引当金
事業構造改善のための事業整理等に伴う損失見込額を計上しております。2026/06/26 15:30