- 6702
- 2026/08/28
- 時価
- 6兆7920億円
- PER 予
- 21.85倍
- 2010年以降
- 赤字-26.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.33倍
- 2010年以降
- 0.67-4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 15.23%
- ROA 予
- 9.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 49億3400万
- 2014年3月31日 +32.61%
- 65億4300万
有報情報
- #1 投資活動によるキャッシュ・フローに関する注記
- 投資活動によるキャッシュ・フロー 事業譲渡による収入
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
主にLSI事業の岩手工場及び後工程製造拠点の譲渡に伴う固定資産等の売却収入であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
主にマイコン・アナログ事業の譲渡に伴う収入であります。2014/06/23 16:28 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度(以下、当年度)の営業活動によるキャッシュ・フローは1,755億円のプラスとなりました。前年度からは1,045億円の収入増となりました。LSI事業及び海外事業等に係る事業構造改善費用の支払い約500億円、第4四半期に国内子会社からの配当金に係る源泉所得税の徴収約260億円があったものの、税金等調整前当期純利益が改善したことや前年度に英国子会社が有する年金基金へ特別掛金1,143億円を拠出した影響などによります。2014/06/23 16:28
投資活動によるキャッシュ・フローは1,288億円のマイナスとなりました。データセンター関連を中心とした設備投資により有形固定資産の取得で1,141億円支出したほか、ソフトウェアを中心に無形固定資産の取得で648億円支出しました。投資有価証券の売却による収入や資金運用目的の定期預金の満期による収入を計上し、前年度からは326億円の支出減となりました。
営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローを合わせたフリー・キャッシュ・フローは466億円のプラスと、前年度からは1,371億円の収入増となりました。投資有価証券の売却による収入、事業譲渡による収入及び前年度の英国子会社が有する年金基金への特別掛金の拠出の特殊要因を除いたベースでは、前年度から60億円の収入増とほぼ前年並みになりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当年度の営業活動によるキャッシュ・フローは1,755億円のプラスとなりました。前年度からは1,045億円の収入増となりました。LSI事業や海外事業等に係る事業構造改善費用の支払い約500億円、第4四半期に国内子会社からの配当金に係る源泉所得税の徴収約260億円があったものの、税金等調整前当期純利益が改善したことや前年度に英国子会社が有する年金基金へ特別掛金1,143 億円を拠出した影響などによります。2014/06/23 16:28
投資活動によるキャッシュ・フローは1,288億円のマイナスとなりました。データセンター関連を中心とした設備投資により有形固定資産の取得で1,141億円支出したほか、ソフトウェアを中心に無形固定資産の取得で648億円支出しました。投資有価証券の売却による収入や資金運用目的の定期預金の満期による収入を計上し、前年度からは326億円の支出減となりました。
営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローを合わせたフリー・キャッシュ・フローは466億円のプラスと、前年度からは1,371億円の収入増となりました。投資有価証券の売却による収入及び事業譲渡による収入、前年度の英国子会社が有する年金基金への特別掛金の拠出の特殊要因を除いたベースでは、前年度から60億円の収入増とほぼ前年並みになりました。