建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 892億2500万
- 2017年3月31日 +10.69%
- 987億6300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.※1の会社の数値はその連結子会社を含む数値です。2017/06/26 15:48
5.上記のほか、※2の会社は建物の一部を賃借しております。
6.上記のほか、※3の会社は土地を当社から賃借しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
耐用年数についてはビジネスごとに実態に応じた回収期間を反映し、次のとおり見積っております。
建物、構築物…………7年~50年
機械及び装置…………3年~ 7年
工具、器具及び備品…2年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
① ソフトウェア
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく方法、また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
② ソフトウェアを除く無形固定資産
定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、定額法で計算しております。2017/06/26 15:48