建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 986億3900万
- 2023年3月31日 -1.84%
- 968億2100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.※1の会社の数値はその連結子会社を含む数値です。2023/06/26 16:10
5.上記のほか、※2の会社は建物の一部を賃借しております。
6.上記のほか、※3の会社は土地の一部を賃借しております。 - #2 事業等のリスク
- [リスクの概要と影響]2023/06/26 16:10
当社グループは、敷地・建物・フロアの3層において物理セキュリティ環境を構築していますが、物理的な破壊による業務停止や情報漏洩等を完全に防げるとは限りません。このようなリスクが顕在化した場合、機密情報の漏洩や企業ブランド価値の毀損、ビジネス機会の喪失等、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性があります。
[対策] - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)有形固定資産に含まれる使用権資産の帳簿価額の内訳2023/06/26 16:10
前年度及び当年度のリース取引に係る使用権資産の取得額はそれぞれ、62,182百万円、42,667百万円であります。前年度末(2022年3月31日) 当年度末(2023年3月31日) 土地 1,074 1,083 建物及び構築物 124,756 112,271 機械及び装置・工具、器具及び備品 26,672 23,770
(2)リース負債の満期分析 - #4 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務2023/06/26 16:10
法令又は契約に基づき、主に賃借建物の原状回復義務に係る費用の見積額を賃貸借契約を締結した時点で計上しております。支出の時期は将来の事業計画等により影響を受けます。
なお、「その他」には環境対策等の引当金が含まれております。 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産に含まれる使用権資産の減価償却費は以下のとおりであります。2023/06/26 16:10
使用権資産の帳簿価額前年度末(2022年3月31日) 当年度末(2023年3月31日) 土地 102 100 建物及び構築物 47,227 39,405 機械及び装置・工具、器具及び備品 13,397 11,780
有形固定資産に含まれる使用権資産の帳簿価額は以下のとおりであります。 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該減損損失は主に連結損益計算書の「その他の費用」に含めて表示しております。2023/06/26 16:10
前年度:収益性低下等に伴いソフトウェア等について、当該CGUの帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。前年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) 当年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) 土地 268 28 建物及び構築物 691 31 機械及び装置・工具、器具及び備品 695 113
減損損失のセグメント別の内訳は、テクノロジーソリューションセグメント2,889百万円、デバイスソリューションセグメント1,465百万円であります。 - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 重要な有形固定資産項目の見積耐用年数は、以下のとおりであります。2023/06/26 16:10
・建物及び構築物 7年~50年
・機械及び装置 3年~7年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 耐用年数についてはビジネスごとに実態に応じた回収期間を反映し、次のとおり見積もっております。2023/06/26 16:10
建物、構築物…………7年~50年
機械及び装置…………3年~ 7年