岩崎通信機(6704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 印刷システムの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億800万
- 2014年9月30日 -73.15%
- 2900万
- 2015年9月30日 -6.9%
- 2700万
- 2016年9月30日 -3.7%
- 2600万
- 2017年9月30日
- -5900万
- 2018年9月30日
- 300万
- 2019年9月30日 +700%
- 2400万
- 2020年9月30日
- -9700万
- 2021年9月30日 -25.77%
- -1億2200万
- 2022年9月30日
- -1億2000万
- 2023年9月30日
- 1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報通信事業においては、主にクラウドサービスの需要が増加したことで売上収益が増加しましたが、連結子会社の株式譲渡による影響に加え、ビジネスホン及び受託生産が大型受注案件の工期延伸や調達部材の一部で継続する部品入手難により売上収益が減少したことで、事業全体の売上収益は7,186百万円(前年同期比15.7%減)、セグメント損益は主に売上収益の減少及び部材調達環境の改善により納入が増加した原材料等に対する棚卸評価損の増加により、24百万円の利益(前年同期比93.3%減)となりました。2023/11/13 13:16
(印刷システム事業)
印刷システム事業においては、主に国内消耗品の需要が本年9月からの価格改定を前に増加したことにより、売上収益は896百万円(前年同期比22.1%増)、セグメント損益は売上収益の増加及び前連結会計年度に事業再編に伴い商品及び製品の整理を実施したことで棚卸評価損が減少したことにより、12百万円の利益(前年同期は118百万円の損失)となりました。