岩崎通信機(6704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 印刷システムの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7600万
- 2014年6月30日 -72.37%
- 2100万
- 2015年6月30日 ±0%
- 2100万
- 2017年6月30日
- -5500万
- 2018年6月30日
- -3200万
- 2019年6月30日
- -2800万
- 2020年6月30日 -28.57%
- -3600万
- 2021年6月30日 -108.33%
- -7500万
- 2022年6月30日
- -6400万
- 2023年6月30日
- -4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報通信事業においては、主にコンタクトセンタソリューションでクラウドサービスの導入が進んだことにより売上収益が増加しましたが、受託生産及びビジネスホンについては調達部材の一部で継続する部品入手難や案件の延伸による影響等で売上収益が減少したことにより、事業全体の売上収益は3,788百万円(前年同期比3.4%減)、セグメント損益はビジネスホンの売上収益減少及び棚卸資産評価損の増加による売上原価率の悪化により14百万円の損失(前年同期は132百万円の利益)となりました。2023/08/09 15:29
(印刷システム事業)
印刷システム事業においては、主に本年9月に価格改定を予定している国内消耗品の駆け込み需要の増加で売上収益が増加したこと等により、事業全体の売上収益は414百万円(前年同期比25.9%増)、セグメント損益は販売構成品の変動に伴う売上原価率の悪化により、45百万円の損失(前年同期は64百万円の損失)となりました。