岩崎通信機(6704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 4800万
- 2019年9月30日 -10.42%
- 4300万
- 2020年9月30日 +116.28%
- 9300万
- 2021年9月30日 -67.74%
- 3000万
- 2022年9月30日 +146.67%
- 7400万
- 2023年9月30日 +64.86%
- 1億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子計測事業においては、主に電子部品で前連結会計年度に増加した需要の反動により減少しましたが、環境問題への意識の高まりを背景としたパワーエレクトロニクス関連製品の需要増加により売上収益が増加したことで、事業全体の売上収益は1,534百万円(前年同期比8.1%増)、セグメント損益は販売構成品の変動に伴う売上原価率の良化により、104百万円の利益(前年同期比254.3%増)となりました。2023/11/13 13:16
(不動産事業)
不動産事業においては、主に本年3月に連結子会社とした匿名組合が賃貸マンション3物件に係る固定資産(信託受益権)を取得し、稼働を開始したことに伴い、売上収益は399百万円(前年同期比49.1%増)、セグメント損益は主に従前より保有する賃貸物件の稼働率改善及び新規物件取得に伴う売上収益の増加に伴い、122百万円の利益(前年同期比65.0%増)となりました。