岩崎通信機(6704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 4200万
- 2018年12月31日 ±0%
- 4200万
- 2019年12月31日 +61.9%
- 6800万
- 2020年12月31日 +79.41%
- 1億2200万
- 2021年12月31日 -47.54%
- 6400万
- 2022年12月31日 +75%
- 1億1200万
- 2023年12月31日 +101.79%
- 2億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子計測事業においては、主に電子部品で前連結会計年度に増加した需要の反動により減少しましたが、環境保全意識の高まりを背景としたパワーエレクトロニクス関連製品の需要増加により、事業全体の売上収益は2,273百万円(前年同期比6.5%増)、セグメント損益は販売構成品の変動に伴う売上原価率の良化により、163百万円の利益(前年同期は35百万円の損失)となりました。2024/02/13 16:26
(不動産事業)
不動産事業においては、主に昨年3月に連結子会社とした匿名組合が賃貸マンション3物件に係る固定資産(信託受益権)を取得し稼働を開始したことに伴い、売上収益は637百万円(前年同期比57.2%増)、セグメント損益は主に賃貸オフィスの稼働率改善及び新規に取得した賃貸マンションもほぼ満床稼働していることに伴い、226百万円の利益(前年同期比101.4%増)となりました。