- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額9,330百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産9,330百万円が含まれています。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金です。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額54百万円は、本社部門の設備投資額です。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っています。
2019/08/01 14:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント損益の調整額△1,611百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,611百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) セグメント資産の調整額9,204百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産9,204百万円が含まれています。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金です。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額207百万円は、本社部門の設備投資額です。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っています。2019/08/01 14:45 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
ソフトウェア 3~5年2019/08/01 14:45 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
固定資産は、有形固定資産が1,297百万円増加しましたが、無形固定資産が238百万円、投資その他の資産が2,090百万円それぞれ減少したため、前連結会計年度末に比べ1,031百万円減少し10,840百万円となりました。
② 負債の状況
2019/08/01 14:45- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
2019/08/01 14:45- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 3~50年
機械及び装置 4~17年2019/08/01 14:45 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
ソフトウェア 3~5年2019/08/01 14:45