その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 3億400万
- 2023年3月31日 +58.88%
- 4億8300万
個別
- 2022年3月31日
- 3億400万
- 2023年3月31日 +58.88%
- 4億8300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/11/13 13:07
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 133百万円 255百万円 税効果額 △10百万円 △76百万円 その他有価証券評価差額金 35百万円 179百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/13 13:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 圧縮積立金 △3,009百万円 △2,990百万円 その他有価証券評価差額金 △105百万円 △181百万円 その他 △1百万円 -
当事業年度においては、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しています。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/13 13:07
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 圧縮積立金 △3,119百万円 △3,092百万円 その他有価証券評価差額金 △105百万円 △181百万円 その他 △1百万円 -
2.税務上の繰越欠損金(法定実効税率を乗じた額)及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、主に退職給付に係る負債が130百万円、繰延税金負債が48百万円それぞれ増加したため、前連結会計年度末に比べ204百万円増加し7,010百万円となりました。2023/11/13 13:07
当連結会計年度末の純資産は、主にその他有価証券評価差額金が179百万円増加しましたが、親会社株主に帰属する当期純損失1,181百万円及び剰余金の配当248百万円により利益剰余金が1,429百万円減少したため、前連結会計年度末に比べ1,183百万円減少し24,176百万円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況