四半期報告書-第109期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
1株当たり情報に関する注記
1株当たり四半期純損失
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載していません。
2.平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しています。
3.株主資本において自己株式として計上されている株式付与ESOP信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式総数の計算において控除する自己株式に含めています。当該自己株式の期中平均株式数は、前第3四半期連結累計期間169,767株、当第3四半期連結累計期間155,589株です。
1株当たり四半期純損失
| 項目 | 前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △211.43円 | △92.04円 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (百万円) | △2,088 | △910 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期 純損失(△)(百万円) | △2,088 | △910 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 9,876,874 | 9,890,341 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載していません。
2.平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しています。
3.株主資本において自己株式として計上されている株式付与ESOP信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式総数の計算において控除する自己株式に含めています。当該自己株式の期中平均株式数は、前第3四半期連結累計期間169,767株、当第3四半期連結累計期間155,589株です。