日本信号(6741)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 31億3500万
- 2011年9月30日 -90.18%
- 3億800万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 34億5600万
- 2013年9月30日 +201.97%
- 104億3600万
- 2014年9月30日 +23.23%
- 128億6000万
- 2015年9月30日 -56.52%
- 55億9100万
- 2016年9月30日 -30.35%
- 38億9400万
- 2017年9月30日 -13.1%
- 33億8400万
- 2018年9月30日 +50.27%
- 50億8500万
- 2019年9月30日 +12.35%
- 57億1300万
- 2020年9月30日 -11.1%
- 50億7900万
- 2021年9月30日 +57.75%
- 80億1200万
- 2022年9月30日 -62.54%
- 30億100万
- 2023年9月30日 +152.65%
- 75億8200万
- 2024年9月30日 -42.11%
- 43億8900万
- 2025年9月30日 +218.82%
- 139億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローは次のとおりであります。2023/11/08 9:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、棚卸資産の増加等がありましたものの、主に売上債権の減少により、7,582百万円の資金の増加(前年同期は3,001百万円の資金の増加)となりました。